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仙台市交通局 センダイシコウツウキョク

事業内容
仙台市交通局は、市営バスと市営地下鉄の運営を主たる業務とし、仙台市の地方公営企業として地域の交通インフラを支えています。安全・安心な運転技術と市民に親しんでもらえる接客サービスを職員一人一人が追及しています。公務員の立場で、地域貢献を実感しながら働くことができます。
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仙台市民の足を支え続けてきた仙台市営バス。お客様を支える力であり続けるため、日夜、安全・安心を確保し、質の高いサービスの提供を目指しています。
市営バスの運転手は50代以上の職員が大半を占めており、今後10年の間に約8割の職員が定年を迎えることから、バス事業の未来を支えていく若手のバス運転手の育成に力を入れています。そのため、バスの運転に必要な大型二種免許を持っていない方を「教習生」(臨時職員)として採用し、業務として教習所へ通学し大型二種免許を取得してもらったうえで、嘱託路線バス運転手となる制度を設けています。
設立 1955年
代表者 交通事業管理者 加藤 俊憲
従業員数(内訳) 企業全体1084名、就業場所:バス運転手452名(うち、女性:バス運転手7名)
本社所在地 〒980-0801
宮城県仙台市青葉区木町通1-4-15
事業所所在地 〒980-0801
宮城県仙台市青葉区木町通1-4-15
URL https://www.kotsu.city.sendai.jp

会社

仕事の様子

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